RP-44223 バルブシールリペア

RP-44223 バルブシールリペア

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オイル下がり、バルブシールの硬化、バルブガイドの摩耗、オイル消費、青白い煙に特化し、最も安全、最も即効性に優れたケミカル製品です。

高分子ポリマーとバルブシール復元剤が配合され、バルブシールを長持ちさせることが出来ます。

オイル燃焼などの原因で発生したブローバイガスを除去&防止し、プラグの汚れを洗浄します。

使用量:4~6Lに1本の割合で注入。

▼容量:500ml

▼1箱本数:4

効果:オイル下がりによるオイル消費の防止。

 

 
 

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RP-61110 ヘッドガスケットフィックス(ヘッドガスケット抜け)

RP-61110 ヘッドガスケットフィックス(旧品番:RP-31111)

▼使用量:普通車、軽自動車(冷却水量3~5ℓ)に対しては1/2本の割合で添加下さい。
大型車、トラック、バス(冷却水量5~12ℓ)に対して1本の割合で添加下さい。
それ以上の冷却水量の車両に対しては、冷却水量12ℓに対して1本の割合で添加下さい。

▼容量:624g

▼1箱本数:4本

 

この商品はヘッドガスケットクーラント漏れを止めるための最も簡単な方法です。ワンストップのフォーミュラは、裂け目と割れ目からの漏れを永久に止めるための様々な大きさのガスケットシール微粒子とシール液の組み合わせを含みます。

特徴

シール液の配合と様々な大きさのガスケットシール微粒子を含み、裂け目と割れ目から漏れを簡単に永久に止める。

ヘッドガスケット、シリンダーヘッド、インテークガスケット、ひびの入ったブロックそして凍結プラグを含む補修が可能。

従来型の緑or青(シリケートをベースとして)とエキステンド・ライフ赤/オレンジor黄色(OAT/HOAT)不凍液を含むあらゆる不凍液種類に使用可能。

製品説明

Rislone® Head Gasket Fix(リスローンヘッドガスケットフィックス) はヘッドガスケットクーラント漏れを止めるための最も簡単な方法です。冷却システムからクーラント液を排出させる必要はありません。この配合処方はギャップ&クラックを予防し、漏れを永久に止めるためのナトリウム、珪酸塩封液と互換性のある不凍液の組み合わせと様々な大きさのガスケット封着粒子状物質を含みます。

内部の燃焼室における熱の働きで実際のヘッドガスケットシールより、触媒剤のように粒子状物質を恒久的に硬化させ、より強くさせます。約20分間でアイドリングしながら、オーバーヒート又は冷却液の追加必要などの問題を起こさなければ、ご使用の自動車はこの商品の対象となります。あらゆる水冷却のガソリンとディゼールエンジンに適応します。耐久型の配合処方はあらゆるエンジン冷却系統の漏れを密封するとともに、アルミニウム製と鋳鉄製のヘッド&ブロックに強い効き目があって従来型のストップリーク剤より使用効果が高いです。これはヘッドガスケット、シリンダーヘッド、インテークガスケット、ひびの入ったブロックとフリーズプラグなどの問題を解決するのに役立ちます。従来型の緑or青(シリケートをベースとして)とエキステンド・ライフ赤/オレンジor黄色(OAT/HOAT)不凍液を含むあらゆる不凍液種類に適応します。

使用方法

注意: ご使用の前に、冷却系統内が汚れていたり、部分的に詰まっていたりする場合は綺麗に洗浄する必要があります。必ず不凍液を新しく交換した上、この商品をご使用ください。

以下の車両には使用しないでください。
冷却系統がサビや汚れにより細くなっている場合は、冷却系統が閉塞する恐れがあります。使用しないでください。

危険:  高温になっているエンジンまたはエンジンをかけたままの際に冷却系統を開けて、この商品を注入しますと、酷い火傷を引き起こす可能性があります。

1.エンジンが冷えてからご使用下さい。
2.ヘッドガスケットフィックスをよく振ってから、ラジェターに直接に注入してください。5ℓ以下の冷却系統の場合は、1/2(半分)をご注入ください。

例えばエアコンなしの4気筒のシリンダーなど。

TIP:ラジェターに直接に注入できない場合、オーバーフロータンクに注入します。

3.ラジェターとオーバーフロータンクに適切な量をご注入の上、キャップを締めてください。
4.オーバーフロータンクに注入後、15分間のアイドリングをしてください。
5.冷却系統を予防し、保護するため、注入されたヘッドガスケットフィックスを冷却系統に残したままにしておきます。

添加量

3~5ℓまでの冷却性能に1/2本(312ml)をご注入ください。
5~12ℓまでの冷却性能に1本をご注入ください。
大きなシステムに対しては、12ℓにつき1本をご注入ください。

冷却システムの目的

エネルギーの約1/3は車両を推進するために使用可能な力に変換され、エネルギーの1/3は排気システムから排出され、残りの1/3は冷却システムによって排出されます。

※ ASTM D3147試験

エンジン冷却のストップリーク添加剤においての試験に対する基準試験法です。

この試験法は実際にエンジン冷却システムに使用する代わりに、漏れ止め原料の予備的な評価のためのスクリーニング法でカバーされています。

試験実行 ゴム質 微粒子 画面寸法 丸穴 細長い ロス
使用前 使用後 使用前 使用後 mm mm mm mL
1 No No Yes No 0.76 0.76 0.38 1350

この試験の結果により、リスローンヘッドガスケットフィックスを使用し、漏れサイズ、0.76mm丸穴と0.38mm細長い穴にうまく密封することができたことを証明されました。

※使用実例

情報提供先: DIY お客様

車種: BMW 328is

年式: 1997年

症状: ヘッドガスケットからの漏れ/白煙

漏れ程度: 中漏れ

使用結果: Risloneヘッドガスケットフィックスを入れてから、ヘッドガスケットから漏れがピタリと止まり、排気からの白煙もなくなった。現在も新しい車のように走り続けている。

ヘッドガスケット漏れ診断 品番:LLJ-75500

75500.fwオーバーヒートの原因判定として厄介なヘッドの歪みやガスケットの不良。

分解せずにいろで解かりやすく原因を追究することができます。

トラブルシューティング

ヘッドガスケットフィックスの使用前には、クーラント液の入れ替えをお願いします。
これは、冷却回路内の水垢やサビなどの汚れを取り除くために必要です。
冷却水が通る回路に水垢やサビなどの汚れがある場合は、回路内部の水が通る道が狭くなっているため詰まる恐れがあります。
出来れば、交換したクーラント液がきれいな状態になるまで内部を洗浄して頂くほうがより安全です。
また、規定の添加割合以上に添加することもオススメしません。
たくさん入れると効果が高くなるわけでなく、余分な成分が液中に増えるため詰まる危険性が増加します。
規定の添加割合を守ってください。
クーラント液の交換に関しては、クーラント液の取扱説明書通りに使用することをオススメします。

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よくある質問:RP-31186 液体アルミニウム冷却システムストップリーク剤

液体アルミニウムは不凍液が入っていても使用できますか?

はい、液体アルミニウムは不凍液を洗い流す必要なく、直接投入いただけるよう設計されております。

 

超寿命タイプの不凍液にも効果はありますか?

はい、液体アルミニウムは一般的な緑/青(ケイ酸塩)と長寿命タイプの赤/オレンジ/黄色(OAT/HOAT)不凍液にも使用できます。

 

液体アルミニウムを使用した後は液を抜かなければいけませんか?

いいえ、将来的な漏れや、オーバーヒートを防ぐためそのままご使用いただけるように設計されております。

 

結果はどのくらいでわかりますか?

10分から20分間、運転もしくはアイドリングさせることをおすすめします。ほとんどのケースで一時的すぐシールされますが、念のため20分かけてください。20分で漏れが止まらない場合は、2本目を投入するか技術的な修理が必要かもしれません。

 

液体アルミニウムはヒーターコアに詰まらせますか?

液体アルミニウム冷却システムストップリーク剤はすべてのシステムに使用できる次世代のストップリーク製品です。プラスチック、アルミ、金属(カッパー/スティール)ラジエーター、ヒーターコア、ガスケットなどにも安全、便利にご使用いただけます。

 

おすすめの使用量は?

通常はボトル1本をご使用ください。6,8,10気筒のエンジンへご使用いただけます。

4気筒のような小さいシステムの場合は、半分でもご使用いただけます。

 

オーバーフローリザーバーに液体アルミニウムは使用できますか?

はい、オーバーフロータンクへ直接投入ください。

 

国産車、外車どちらにも使用できますか?

はい、液体アルミニウムはすべてのタイプにご使用いただけます。

 

誤ってガソリンタンクへ投入してしまった場合どのようにすれば良いでしょうか?

液体アルミニウムはクーリングシステムへの添加剤として設計されております。もし誤ってガソリンタンクへ投入してしまった場合は、プロのメカニックによって取り外し、洗浄をおこなってください。

よくある質問:RP-61040 リアメインシール・リペア

リアメインシールとは?

リアクランクシャフトの周りをシールして、オイル漏れを防ぎます。

リアメインシールは、エンジンとトランスミッションの間にあるメインシール、リアメインベアリングシールとして知られています。クランクシャフト(エンジン内部にあり、ピストンが接続されている)がリアエンジンから突き出しており、クランクシャフトにはフライホイール&トランスミッションボルトも付いています。エンジンオイルはクランクシャフト、ピストンと他のエンジン内部パーツを円滑にします。リアメインシールはリアクランクシャフト周辺からのエンジンオイルの流出を防ぎます。

 

リアメインシールの漏れではどういった兆候があらわれますか?

漏れにもよりますが、はじめにオイル量の低下に気づくと思われます。次に、道路やガレージにオイルしみが見受けられるようになります。車両下部のエンジンやトランスミッションが接続している部分をみると、オイルが滴り落ちているか、オイル残留とともに泥などが付着しています。最も顕著に現れるのが、オイルパン下かトランスミッション前部です。通常トランスミッションは、トランスミッション前部から漏れていきますが、マニュアルのトランスミッションはリアメインシールの漏れによってクラッチからすべってきている可能性があります。

 

何が原因でリアシールが漏れますか?

最も一般的なリアシール漏れの原因は、経年劣化と走行距離です。シールは車両を長期保管されていた場合や、エンジンを低温で走行させた場合も漏れの原因となります。これらはシールの収縮を引き起こし、乾燥、硬化させ、リアメインシールが裂けたり、欠けたりする原因となります。

 

他の原因でリアメインシールが漏れますか?

シール自体のせいではなく、他の原因でもリアメインシールの漏れが考えられます。オイル量が非常に多い(満タンのラインより多く注入している)かPVC(クランクケースブリーザー)システムが正常に機能していない場合は、漏れの可能性があります。PVCシステムはエンジン内部から吹き上がってくる圧力を防ぎますが、もし失敗すればこの圧力がオイルの漏れを引き起こします。PCVバルブを定期交換、洗浄することでこの問題を防ぐことができます。

 

オイル交換の度にリアメインシールを使用しないといけませんか?

その必要はございませんが、効果はなくなってしまいます。再度オイル漏れが発生したときにご使用ください。

 

どのようにリアメインシールを交換すれば良いでしょうか?

FR車両のトランスミッションはシールの交換のために取り除く必要があります。FF車両はエンジン(ミッションをおろしてシール交換が可能ですが、どちらの手順も工数が非常にかかってしまいます。

 

 

交換以外にリアの漏れを止める方法はありますか?

リアメインシールリペアがリアシールのオイル漏れを解決するために設計された唯一の製品です。

特別なオイル添加剤が含まれており、リアシールのゴムを膨潤させて広げることにより、漏れを遮断します。

高粘度のエンジンオイル(例えば50wなど)を試してみても良いです。高粘度のオイルはシールとクランク車夫とのギャップを埋めて、漏れを遅らせることができます。

 

どのようにリアメインシールリペアが機能しますか?

ほとんどのシール漏れを解決するために2つの方法があります。

1)添加剤がシールサイズを元にもどし、経年劣化や長走行距離、エンジン熱により失われた弾性や柔軟性を戻します。

2)シールポリマーが高分子繊維のフィルムを形成し、クランクシャフトにあるシールの溝を埋めていきます。

 

他のオイル漏れにもリアメインシールリペアは効果がでますか?

はい、リアメインシールのために特別設計されましたが、その他すべてのエンジンオイルストップリーク剤よりも効果があります。タイミングカバーシール、カムシール、Oリングやその他ガスケットなども含みます。

 

リアメインシールリペアはオイルフィルターを詰まらせますか?

いいえ、クーリングシステム製品などとは違って、リアメインシールリペアは漏れを粒子で止めるものではございません。特別なポリマーとシールコンディショナーが含まれ漏れを止めます。

RP-34110 エンジンリペア

RP-34110 エンジンリペア

34110 JPG

▼使用量:3.5L~5.5Lに1本の割合で注入

▼容量:500ml

▼1箱本数:4

▼関税コード:3811.21.0000

エンジンの性能を復元させて、馬力&圧縮を高めます。

製品案内

あらゆるエンジンにとって、コンポーネントの共通ブロック要素はオイルです。オイルはエンジンの原動力です。そしてあらゆる可動部品に圧力をかけて上下に激しく動かされています。オイルを潤滑させるため、必要とされる2つの主な部品はベアリングとピストンです。エンジンの通常使用に伴う経年劣化、自然損耗及び走行距離の増加により、ただオイルだけで働く効果が低くなります。内部の部品はオリジナルのようにしっかりと合致しなくなり、パワーの低減と異音を引き起こし得ます。ベアリングの摩損や、シール漏れや、リフターからのカチャッと音や、陳腐なリングの回りに巻きつけることによる吹き抜きや、そしてパワー損失などの問題が起こり得ます。エンジンリペアをご使用いただいた上、それらの問題も解決し予防し、エンジンの使用寿命も延ばすことができます。エンジンオイルは通常的に可動部品においてのフィクションを低減することができます。さらに潤滑させるため、エンジンオイルを冷やして、腐食性質を提供し汚染物質を取り除かならければなりません。退化された潤滑油によってそれらの性質が変わり、ファクションと摩損が増えるに至ります。時間が経って自然損耗により、エンジン内部に油圧低減、パワー損失、燃費悪化、オイル消耗量の増加(漏れ&スモーク)そして異音(ノッキング&ティッキング)などの問題が生じます。リスローンエンジンリペアはそれらの共通オイルに関連した問題を解決するため、高性能の添加剤と化合物を含んでいます。エンジンリペアは摩損されたシリンダ、リング、ベアリングそしてシールなどの性能を改善させると同時に、損失した圧縮力とパワーを回復させたり、オイルの消費高と異音を低減させたりします。ほとんどの自動車にとって、高い修理工賃を支払う又は自動車を乗り換える前に、最終の良い機会です。既存のエンジンオイルが少なくなった時にエンジンリペアを注入するか、オイル&フィルターを交換する時にエンジンリペアを1本使用してください。石油や合成ハイマイレージフォーミュラのオイルを含むあらゆるエンジンオイルと互換性があります。

使用方法

既存のエンジンオイルに注入する場合

エンジンのオイルゲージを抜き出して、油量が規定量であることを確認してください。オイルが少なくなった場合は、エンジンリペアのキャップを開けてまる1本注入してください。いっぱいにならないようにご注意ください。必要な場合は、メーカーが推奨されたエンジンオイルと一緒に注入してください。オイルゲージとオイルキャップを差し戻します。10~15分間の低速アイドリングをしてください。エンジンの発生された問題により、効果が直ぐに出る場合もあり、160km走行後出る場合もあります。ひどい傷害性のコンポーネント付きのエンジンに対し、オイルとフィルターを交換した上、エンジンリペアをご使用いただくように提案します。

エンジンオイルを交換する場合

オイルを交換する時にエンジンリペアをご注入の場合は、フイルターを交換した上、まる1本注入してください。またメーカーのおすすめのエンジンオイルを適切な油量までに補充して下さい。エンジンをかけて油量を再確認してください。

共通の問題

注入後の効果

パワーの損失

低圧縮力
摩擦の増加
内部部品の汚れ

 

異音の発生

ノッキング音
ティッキング音
低油圧

 

オイル消費高

オイルの燃焼
スモーク
漏れ

損失したパワーの回復

油圧の向上
摩擦の低減
内部部品の浄化

 

異音を除去する

ノッキング音の鳴き止め
ティッキング音の予防
油圧の押し上げ

 

オイル消費高の低減

オイル燃焼の低減
スモークの除去
漏れ止め

容器A

•プレミアム半合成ベースの原料

   合成オイルと合成エステル

•高性能の添加剤

   オイル劣化を予防する。

•超高圧の作用剤

   可動部品の保護に役に立つ。

•摩擦調節剤

   摩擦を低減する。

•洗浄剤

   懸濁した沈殿物を浄化して綺麗に保つ。

•シール軟化剤

   シールの劣化によって発生されたオイル漏れを止め、

   予防する。

•粘着剤

   円滑に働く特性、粘度を高める、持続性を改善する。

容器B

•合成物調和剤
•耐摩耗予防剤

  金属表面上の摩耗を予防する。

•粘度向上剤

  粘度を回復させたり、吹抜けの漏れを止めさせたり、圧縮力を向上させたり、エンジンノイズを低減させたりします。

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RP-34102 エンジントリートメント濃縮タイプ

RP-34102 エンジントリートメント濃縮タイプ

34102 angle JPG

▼使用量:4~6Lに1本の割合で注入

▼容量:500ml

▼1箱本数:6

▼関税コード:3811.21.0000

摩耗&摩擦を減少し保護します。
沈殿スラッジ&その他の有害な付着物を除去します。
バルブリフタ―からの異音及び焼付けたリングを除去します。

製品案内

リスローンエンジントリートメント濃縮タイプは保護性のエンジン添加剤と専用のクリーナーと混合されて、高品質で、優れた浸透圧を持つ潤滑油です。マルティグレート(汎用)のフォーミュラはオイルを自由に流させて、広い温度範囲においての保護性を持っています。 エンジンにおける沈殿スラッジと他の有害な付着物は許容誤差を変化させたり、Oリングを固着させたり、バルブ&リフタからの異音を発生させたり、油路と滑油スクリーンを塞がせたりすることができます。リスローンのみあってのフォーミュラはバブルシール、ベアリングサーフェイス、プストンリング、リング溝及び沈殿スラッジとワニスができそうなあらゆる箇所に入り込まれるように設計されています。それらの沈殿物は徐々に取り除かれてサスペンションにおけるフィルターに閉じ込められ、又はオイル交換の際に取り除かれます。オイルとフィルターを交換する好適な間隔を得ると共に、リスローンエンジントリートメントを常用してそれらの沈殿物を最小限に抑えることができます。より清潔なエンジンは低摩擦&低摩耗により、より潤ったエンジン状態に保つことができます。

Rislone - 1921年の登場以来、エンジンの予防保全を続けています。
摩擦&摩耗を低減します。
バルブ&リフターからの異音を除去します。
沈殿スラッジを除去します。

使用方法

エンジンクランクケースにリスローンエンジントリートメントをまる1本注入してください。リスローンエンジントリートメントはオイル交換する際を含むいつでも使用することができます。エンジンクランクケースにいっぱいにならないように十分ご注意ください。また新車保証の対象外にはなりません。ベストの予防保全のため、オイルを交換するごとにリスローンエンジントリートメントを注入してください。

添加量

①乗用車と軽トラックのエンジンオイル約3.5~6ℓまでに1本の割合でご注入ください。
②ステーショナリーエンジンとディーゼルトラックに対し、5ℓのオイル容量ごとに1本の割合で注入してください。
③エンジン内部がひどく汚れた車輛に対し、エンジントリートメント2本(ダブル添加量)の割合で注入して下さい。そして150㌔走行後オイルを交換してください。

リスローンエンジントリートメントは旧来のオイル、ハイマイレージ及び合成フォーミュラを含むあらゆる石油系オイルに完全に適用します。

適用車: あらゆる4,6及び8シリンダー付の自動車

適用可能エンジン: ガソリンエンジン&ディーゼルエンジン

沈殿スラッジとその他の有害な付着物を除去します。
エンジンの長寿命のため、オイルの循環効率を高めます。
バルブ&リフタ―からの異音及び焼付けたリングを除去します。
エンジン作動温度において適正なオイル粘度を維持します。
特にエンジン始動時に摩擦&摩耗を低減します。

試験

ASTM(米国材料試験協会)

典型的な特性

15.6℃でのAPI グラビティー(重力)

D-4052

24.8

15.6℃での特定のグラビティー

D-4052

0.9053

15.6℃での密度

D-4052

7.539

引火点

D-92

198℃

40℃での粘度 cSt. (センチストークス)

D-445

48

100℃での粘度 cSt. (センチストークス)

D-445

7.8

粘度指数

D-2270

131

流動点

D-5950

-45

 

 

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RP-34471 オイルトリートメント

RP-34471 オイルトリートメント

34471

エンジンの摩擦を防ぎます。エンジン&
リフタからの異音を除去します。油圧&パ
ワーをアップします。

▼使用量:4~6Lに1本の割合で注入

▼容量:443ml

▼1箱本数:12

▼関税コード:3811.21.0000

製品案内

リスローンオイルトリートメントは油膜厚さを増やす新旧マイレージエンジンのために開発された高粘度フォーミュラです。自然損耗のエンジンに対し、より厚いオイルクッションを作成し、油圧を増やします。

l部品作動の間の金属接触を予防したり、エンジンの寿命を延ばしたりすることによって、自然の摩耗と摩擦を低減させ、エンジン部品を和らげさせ、被膜させます。
油圧の増加は動力増加といっそう静かなエンジン起動に等しいことです。
向上された高性能のフォーミュラは冷温気候でもよりよく走ります。
旧来のオイル、ハイマイレージ及びあらゆる合成油を使用するガソリンとディーゼルエンジンに適応します。
あらゆる4、6及び8気筒シリンダーの乗用車、トラック、パンとSUVに適応します。

使用方法

1.通常運転温度に達するまでエンジンを温めてください。
2.その後、エンジンを切った上、エンジンクランクケースにリスローンオイルトリートメントを1缶の割合で注入してください。
3.非常に摩耗したエンジンに対し、2缶の割合でご注入ください。
4.リスローンオイルトリートメントはいつでもご使用いただけます。もしくはオイルを交換する際に、ご使用ください。

添加量

①4~6ℓまでのエンジンオイルに1缶の割合でご使用ください
②大きなシステムに対し、5ℓにつき1缶の割合でご使用ください。
 

試験

ASTM(米国材料試験協会)

典型的な特性

15.6℃での特定のグラビティー

D-4052

0.8550

引火点

D-92

210℃

40℃での粘度 cSt. (センチストークス)

D-445

4173

100℃での粘度 cSt. (センチストークス)

D-445

415

粘度指数

D-445

271

流動点

D-97

-18

 

 

RP-34650 パワーステアリングリペア

RP-34650 パワーステアリングリペア

34650 JPG使用量:2.5Lに1本の割合で注入

容量:500ml

1箱本数:4

関税コード:3811.21.0000

効果:漏れ止め、補修、異音除去

※HONDA(アキュラ)&ドイツ車などにも対応できます。

製品説明

パワーステアリングリペアは、多くの共通パワーステアリング液体に関連する問題を改善させるための高性能の添加剤配合を含む独特な2本立てのボトル製品です。高い修理代を支払う前に、ほとんどの自動車にとっての最終の良い機会です。石油、鉱物油、そして合成油を含むあらゆる国外産と強力型のパワーステアリング液体に適用します。基準の油量まで1本のあり合いで注入してください。パワーステアリングの発生した問題によって、効果がすぐに出る場合もあり、160㌔の走行後出る場合もあります。

あらゆるパワーステアリング構成部品の中に共通の構成部分は液体です。液体はポンプ、ギアボックス、ラック&ピニオンのすべての内部品に触れます。液体はシステムの機能を果たすため、円滑的に、クールに、綺麗に及び加圧にならければいけません。最新のシステムに対し、パワーステアリング液体はそれらの機能をすぐに果たすことができますが、経年劣化のシステムに対しては、その液体だけでその機能を果たすことができません。内部のポンプがクンクン鳴き、バルブスティック、シールリークそして液体が早く衰えることなどあります。パワーステアリングリペアはそれらの問題を改善させて予防し、またパワーステアリングシステムの機能を高めます。

使用方法

パワーステアリング液を追加する場合

1.パワーステアリングのオイルゲージを抜き出して油量を計る目盛りを確認してください。

   ヒント: オイルゲージはほとんどの自動車に対し、ベルト駆動パワー  

        ステアリングのポンプの中に/近くに基本的にあります。

2.油量が少なくなった場合は、リザーバに2本立てのボトルから同じ量を注入してください。いっぱいにならないようにご注意ください。

   ヒント: 必要な場合はいっぱいにならないようにリザーバから少し

        パワーステアリング液体を排出させてください。

3.油量を再び確認してください。必要な場合はメーカーがおすすめのトランスミッションオイルと一緒に注入してください。
4.オイルゲージを差し戻します。5~10分間で液体を循環させてください。
5.パワーステアリングの発生した問題によって、効果が直ぐに出る場合もあり、160km走行後出る場合もあります。
6.ひどい傷害性のパワーステアリングシステムに対し、パワーステアリングを修理する必要があります。この場合はパワーステアリング液体を交換した上、パワーステアリングリペアを加えるようにお勧めします。
 

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RP-34540 オートマチックトランスミッションリペア

RP-34540 オートマチックトランスミッションリペア

34540 JPG

使用量:ATF5~7Lに1本の割合で注入

容量:500m

1箱本数:4

関税コード:3811.21.0000

効果:漏れ止め、補修、異音除去

※CVT車には使用できません。

トランスミッションの性能を復元させて防止します。

製品案内

オートマチックトランスミッションリペアはでこぼこのシフティングと摩擦を低減することによって、ミッションの滑りを止めさせたり、温度を抑制させたり、きゃっきゃっと鳴く音やガタガタという音を除去させたりすることができます。

高性能、ハイマイレージのフォーミュラはトランスミッション性能を復元させて、トランスミッション/変速装置の修理にかかる高い修理代を節約させます。高い修理代を支払う前に、ほとんどの自動車にとっての最後の良い機会です。トランスミッションは液体なしで働きません。若しくは適切な液体を入れないとよく働けません。オートマチックトランスミッション液体(ATF)は、あらゆる潤滑油の中の最も複雑な一つです。それは滑りからの内部のクラッチ素材を予防するためのいくつの摩擦をすることができる同時に、摩損を予防し温度を抑制するために摩擦を十分に低減しなければなりません。同じ液体は極めて低高温度で働かなければなりません。

使用方法

▼既存のトランスミッションオイルに追加する場合

1.トランスミッションのオイルゲージを抜き出して油量を計る目盛りを確認してください。ほとんどの自動車に対し、エンジンをかけてトランスミッションを駐車位置にし、トランスミッションリペアを注入してください。

   ヒント: トランスミッションのオイルゲージはエンジンのオイル

        ゲージの近くに基本的にあります。

2.油量が少なくなった場合は、トランスミッションオイルゲージにトランスミッションリペアをまる1本注入してください。いっぱいにならないようにご注意ください。

   ヒント: 必要な場合は、いっぱいにならないよう、トランスミッション

        から少しオイルを排出させてください。

3.油量を再び確認してください。必要な場合は、メーカーが推奨されたトランスミッションオイルと一緒に注入してください。
4.オイルゲージを差し戻します。10~15分間の低速アイドリングをしてください。
5.トランスミッションの発生した問題によって、効果が直ぐに出る場合もあり、160km走行後出る場合もあります。
6.ひどい傷害性のコンポーネント付きのトランスミッションに対する修理が必要かもしれません。この場合は、オイルとフィルターを交換した上、トランスミッションリペアを加えるようにお勧めします。
 
▼トランスミッションオイルを交換する場合

オイルを交換する時にトランスミッションリペアを注入するとしたら、フイルターを交換した後、1本の割合で注入してください。そしてメーカーが推奨された液体を適切な油量まで補充してください。エンジンをかけて油量を再確認します。

共通の問題

劣等なシフトの感触

ミッションのスベリ
動きののろくすべすべしたシフティング
重いシフティング

騒音

シャダー
キャッキャッと鳴く
ガタガタという音

液体のロス“リーク”

シール
ガスケット
O‐リング

注入後の効果

トランスミッション性能の回復

ミッションのスベリを予防する
動きののろいシフティングを防ぐ
重いシフティングを低減させる

騒音を静める

シャダー、キャッキャッと、ガタガタの音の鳴き止め
摩擦を減少させる
液体を安定させる

リークを止める

シール&O‐リングの性能を回復させる
液体のロスを減少させる
将来的なリークを予防する

原料

▼容器A

•プレミアム半合成ベースの原料

   合成オイルと合成エステル

•摩擦調整剤

   クラッチプレートとバントの摩擦を改善させる。

• 耐摩耗の予防剤

    プラネタリー・ギア、ブシングとスラストワッシャを潤滑さ

    せ、予防する。

•粘着剤

   円滑にする特性、粘度を高めること、持続性を改善する

   こと。

•シールの軟化剤

   シールの劣化による発生したリークを止め、予防する。

▼容器B

•合成物の調和剤
•高性能の添加剤

   酸化を妨げ、オイル劣化、沈殿物と消音の化成を予防す

   る。

•粘度の向上剤

  粘度性を高め回復させる。

•洗浄剤

   内部のパーツを洗浄させる。

•腐食の反応抑制剤

   サビと腐食を予防する。

使用事例


スズキワゴンR
年式:平成10年
走行距離:89,906km
ATより異音とくにRで

>使用後
走行距離:91,164km
異音がなくなり、シフトもスムーズに

IMGP0573

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toriatukai

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THE LEAK

RP-31150 冷却系リペア

RP-31150 冷却系リペア

31150 JPG

▼使用量:クーラント液16Lに1本の割合で注入
▼容量:500ml
▼1箱本数:4  
▼関税コード 2839.19.0000

不凍液ロスを減少し漏れを止めます。オー バーヒートを予防し、水温を低減するXTREME COOL(エクストリーム・クール)を含みます。      

製品説明

Rislone® Cooling System Repair (リスローン冷却系リペア) は、冷却系統からの水漏れを止めるだけではなく、冷却系統を予防し保護するという2つの性能を持ちます。また、クーラント液の漏れを予防するために科学的に定式化されています。従って、不凍液の浪費を低減させ、冷却系統の内部で発生されそうな問題を予防し、高い修理代を節約することができます。また、冷却系リペアはXtreme Cool™ (エクストリーム・クール)を含んで、オーバヒートの予防や水温の低減などの効果があります。4、6、8と10気筒シリンダー、あらゆるガソリン、ターボチャージャー、ディーゼルエンジンなどの自動車に適応します。すべてのクーラント液又は水の種類に適用します。ほとんどの水漏れがすぐに止まります。高い修理代を支払い、又は新車を乗り換える前に、多くの自動車にとっての最終の良い機会です。

2つの機能

・フォーミュラ (容器)A

漏れの予防:

 炭素繊維のシーラー、シーリング液漏れ、ストップリーク・トリートメント

・フォーミュラ(容器)B

追加保護:

ウォーターポンプの潤滑油、防食剤、熱伝達エージェント

XTREME COOL™(エクストリーム・クール)

エクストリーム・クールはクーラントの表面張力を減少し、湿潤の性能を高めます。熱伝達の改善や、クーラントの温度低減や、オーバヒートの予防などの効果があります。

使用方法

危険: 高温になっているエンジンまたはエンジンをかけたままの際に冷却 系統を開けて、冷却リペアを入れますと、酷い火傷を引き起こす可能性があります。

注意: ご使用の前に、冷却系統内が汚れていたり、部分的に詰まっていたりする場合は綺麗に洗浄する必要があります。

1.エンジンが冷えてからご使用下さい。
2.冷却系統リペアをよく振ってから、ラジェターに直接に注入してください。
3.ラジェターに直接に注入できない場合は、オーバーフロータンクに注入してください。
4.オーバーフロータンクに注入後、15分間のアイドリングをしてください。
5.冷却系統を予防し、保護するため、注入された冷却系統リペアを冷却系統に残したままにしておきます。

使用実績

情報提供先

: A社自動車整備工場 車種: フォード・エクスプローラー 年式: 2008年 症状: エンジンの冷却経路がサビてきた 漏れ程度: 循環経路から水漏れ直前の状態 使用結果: Rislone冷却系統リペアを入れてから、いつも同じように走行。1ヶ月後の点検で、サビで冷却水にサビによる色は付いておらず、漏れそうな箇所も特に問題がなかったとのこと。    

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